携帯ショップ vs 家電量販店。📱iPhone16の実質負担を比べてみた話

スマホ📱を買うとき、同じ機種なのに“どこで契約するか”で負担額がまるで違う。
ポイントが山ほど付く店もあれば、月々の支払いが妙に軽い店もある。
数字を追いかけていくと、ちょっとした“性格診断”みたいに、自分の価値観が浮かび上がってくる。
今回は、AUでiPhone16を選ぶときに見えてきた、そんな小さな発見の記録。



AUスマホトクするプログラムU18バリュープラン
割引は、auスマートバリュー -550円。AUペイカード支払い -220円。

携帯ショップのiPhone16。実質負担額9700円。2回〜23回の端末支払いは421円。
5000円のポイント付与。auペイポイント1000円が10カ月。合計15000円の還元。
“ポイントで得するタイプ”の典型。

家電量販店のiPhone16。実質負担額47円。2回〜23回の端末支払いは2円。ポイント付与はなし。
そのぶん、毎月の負担がとにかく軽い。
“シンプルに安い”という潔さ。

月々の利用料金。
auスマートバリュー -550円。AUペイカード支払い -220円。最終的に1628円。
新年の家計にも優しい数字。

同じiPhone16でも、選ぶ場所で“負担の質”が変わる。
ポイントで得した気分を味わうか、毎月の支払いを軽くするか。
どっちが正解というより、日々の暮らしにしっくりくるほうを選べばいい📱🌿

2026年のスマホ選びも、まずはこんな静かな一歩から✨

いろいろ比較した結果、今回のスマホ乗り換えは家電量販店の iPhone17 に落ち着いた。
携帯ショップで提示されたプランをそのまま家電量販店で見せたところ、まさかの 家電量販ポイント5000円 が追加でもらえるという嬉しい展開に。
やっぱり“交渉材料”は持っていくものだと実感した瞬間だった。さて、肝心の端末料金。数字だけ見ると複雑に見えるけれど、整理するとこうなる。
 販売価格:152,900円、店頭値引き:44,000円、ポイント値引き:10,000円、分割支払い額:98,900円
分割の内訳は、初回124円、2〜23回目が108円。この部分の合計は 実質負担2,500円 に収まる。
ただし、24回目に 98,900円を一括で支払う 仕組みなので、いわゆる“返却前提の実質負担”とは違い、最終回にドンと来るタイプ。ここは好みが分かれるところかもしれない。
還元はこれだけでは終わらず、家電量販ポイント:5,000円、au PAYポイント:1,000円 × 10カ月と、じわじわ効いてくる特典もついてきた。
結果として、端末代の見た目以上に“お得感”のある買い物になった気がする。スマホ選びは価格表だけでは語れない。
プラン提示、ポイント還元、店舗ごとの条件…ちょっとした工夫で、同じ機種でもここまで差が出るのだから面白い😆